>>うつが治らないのはアナタが悪いからではありません!<<

2010年10月06日

真ん中が見えない!加齢黄斑変性症の危険

かれい.jpg



加齢黄斑変性症って知ってますか?
これは眼科医が緑内障と共に常に注意を
払っているものの一つです。


実はこの病気は進行すると目にど真ん中
の網膜が傷み、中心が見えなくなるものです。
両目で発症した場合は両目で見ても自分の見たい
ものの中心が見えないつらい病気です。


最悪の場合は失明もあります。


モチロン、今は療法が開発されて
ますが個人差や進行具合ですべての
人に効果があるかわかりません。


まっすぐな道のセンターラインが曲がってみえ
たら危険です。目の中心にゴミが付いてるように
見えないでしょうか・・?
これは変視症と呼ばれて
目の中心に軽い障害がおきてます。



早期発見、早期治療が
第一です。


posted by ナヤミーノ at 06:16 | Comment(1) | 近視などの目の悩み | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
物が歪んで見える、黄斑変性症との診断で5
年経過。眼科では、水が溜まっているから、ルセンティス注射をすれば良いと言う医師と
一方新生血管の動きがないのに無駄と言う二つの意見です。萎縮型黄斑だから、治療の方法無しと言われます。正しい選択を教えてください。
Posted by 近藤定夫 at 2011年01月29日 17:09
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