>>うつが治らないのはアナタが悪いからではありません!<<

2009年10月21日

緑内障診断時 66%視野欠落




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ほとんど自覚なし * 患者団体が調査

 放置すれば失明に至る緑内障と診断された時、既に3人に2人は視野が欠けていたことが、患者団体「緑内障フレンド・ネットワーク」(柿沢映子代表、会員1600人)の調査でわかった。早期には自覚症状がほとんどなく、進行してから発見される緑内障の怖さが改めて明らかになった。


緑内障は、視神経が傷ついて視野が徐々に欠けていく病気で、中途失明の原因の1位。いったん欠けた視野を回復させる治療法はなく、進行を止めたり、遅くしたりするために、早期発見・早期治療が大切になる。日本緑内障学会が岐阜県多治見市などで行った疫学調査では40歳以上の約5%が緑内障とわかり、全国で約300万人の患者がいると推定されている。



読売新聞

http://www.yomiuri.co.jp/iryou/news/iryou_news/20091018-OYT8T00346.htm


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posted by ナヤミーノ at 21:37 | Comment(0) | ニュース記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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