>>うつが治らないのはアナタが悪いからではありません!<<

2009年10月15日

うつ病の克服、栄養学的療法





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なかなか「うつ病」から抜けられないあなたへ!「うつ病」の悪循環から独力で脱出する新しい考え方!プチ認知療法




うつ病の克服。栄養学的療法。




食べ物に不足があると、重症のうつ病になる
ことがあります。精神障害が生じるのです。



ある実験によるとそれは、栄養失調であること
がわかりました。



ある一例ですが、こんな栄養素が不足しました。

B1,B3,B6,B12
パントテン酸
ビオチン
葉酸



これにより、抑うつ状態、神経の苛立ち、疲労感
人格の変化などの徴候が生じるようです。



しかしまたこれも、不足しているものを補えば
大丈夫かというとそうでもない。食事が関係している
例もあったそうです。



バーガー、ポテトを食べ
一日20−30杯のコーヒーを飲む
人はビタミンを多量に摂取してもだめでした。



野菜や果物を増やし、コーヒーを制限すると
回復していったそうです。



さらに栄養学的な療法を試している医師たちは
体の中に自然に存在している物質を第一に用いています。



数年間重症のうつ病だった30代の主婦は
抗抑剤も効き目がありませんでした。しかし
普通に存在するアミノ酸、チロジンが投与された結果
著しく回復したとのことです。



少なくともビタミンを服用するには、勝手に飲む
のではなく医師の助けを得て行う方がいいようです。






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posted by ナヤミーノ at 08:00 | Comment(0) | うつ病の悩み | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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