>>うつが治らないのはアナタが悪いからではありません!<<

2009年08月27日

子供に罰を与えるときは●●が不可欠









子供に罰が必要な場合はどうしたらいいでしょうか?


罰なんてとんでもない
でしょうか?

これにはいろんな誤解なども
あるのでとにかく書いていきますね。



どんな懲らしめとか罰が必要かは子供によって
きっと異なってくるでしょうね。



単なる言葉で正されない子もいるでしょう。


罰を与えるときにとても大事なことがあります。



それは・・・・



子供が罰を与えられる理由を理解している必要があるということです。



これこれ●●な理由で自分は罰を与えられたんだな・・・
でも母はこんな思いで行ってくれたんだ・・・



ここまで理解できると100点ですかね^^



これをお子さんたちは理解できてますか?



罰は親の感情で与えてはいけません
どうして与えられているか子供がわからずにイライラ
させることがないようにしましょう。



怒りにまかせたむち打ちや激しい殴打は容認できません。
傷やあざを負わせることになりますからね。



子供の心にも大きな傷となるでしょう。



例えば効果的な罰にこんなものがあります。



それは悪い行いがどんなに不快な結果になるかを子供
に実感させることです。



例えば子供が部屋を散らかした時には
自分で掃除させればいいのです。



他の場合には謝らせることもあるでしょう。



さらには必要なことを理解させるためにしばらくの間
子供の特権というか自由を制限できるかもしれません。



門限が夕方5時だとすれば帰ってこない場合に
3時に繰り上げるとかです。



子供は自分が制限を守らなかったゆえに、自由を奪われて
いるのを知らないといけません。



信頼を得ないと信頼されないのです。



子供は正しく学んでいくでしょう。



正しく帰ってきたときには、よく帰ってきたと
褒めてあげましょう。



子供は正しいことをしたゆえに褒められたことを理解
します。また親を喜ばせたいとも思うかもしれないです。



結局は親の態度次第です^^




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posted by ナヤミーノ at 15:30 | Comment(0) | 育児の悩み | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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