>>うつが治らないのはアナタが悪いからではありません!<<

2009年02月18日

親の感情的な必要を認める




親は子供が大人になるまで心を砕き
自分を犠牲にし、費用を払い、愛ある関心を
示してきてくれました。



確かに子供はいつになっても
親を敬うべきです



当然これは年をとった親の面倒を
見ることも含まれます。成人した子供は
長年の親の愛と労苦に感謝を表します。



その方法として・・・



年配の親も他の人たちと同じように
愛情や安心感を必要としていること、切実に
必要としていることを認めるべきです




親も大切にされていると
感じている必要があります。



存在価値があると実感させるのです。


これは親を愛していると本人たちに
知らせることにより表せます。



同居していないなら子供からの連絡が親に
とって大きな意味をもつことを覚えておきましょう。



手紙を書きましょう。
電話をしましょう。



顔を見せるだけでも親は喜んでくれるのです。



posted by ナヤミーノ at 21:35 | Comment(0) | 介護・親の世話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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